好きな働き方を見つけるために

そうだ、コーヒーの話がしたい。それと焼きたてのパンもつけるの[PR]

今年からnoteデビューをした。

「noteってなんだ」っていう方は、こちらを見てもらいたい。

ブログとは違って、登録すればすぐに誰でも文章が書ける。

サーバー借りて、ドメインとって、ブログ開設・・・という面倒なことが苦手で、今すぐ文章だけが書きたいんだという人にはぴったりである。

文章なんかブログで書けばいいじゃない。

私もそう思っていたのだけど、なんだか広告とか収入とかSEOとかまったく気にせずに文章を、ただ書きたいと思った。

note公式サイト

「パンとコーヒー」というマガジンが始まるとき


このツイートを偶然見た。

このしみさんという、ゆるゆる絵本作家が発信者である。

しみさんのブログに、私は以前住み込みバイトの記事を寄稿させていただいた。

自分のブログでは一切顔出しをしていないのに、こちらでは「し放題」なのだ。

そのご縁もあったのだけど、何といっても「パンとコーヒー」のイラストが可愛すぎた。

このイラストデザインでタンブラーがあったら絶対買っちゃうんだけど。(勝手につくってしまおうかな)

ひとめぼれしたイラストと共に、私は参加するというDMを打っていた。

noteマガジン「パンとコーヒー」

「パンとコーヒー」のコンセプト

ゆったりとした朝にほっとする文章を。

そんなテーマで書いている朝の読み物がこの「パンとコーヒー」です。複数のメンバーで運営しています。

ゆったりした朝はなかなか過ごせない。

少しでも、朝からほっこりするようなゆるーいエッセイをみんなで運営していくスタイル。

メンバーは十数人いて、それぞれ好きな日の朝に投稿していく。

順番も決まっていない。

そんなゆるいマガジン「パンとコーヒー」だ。

noteマガジン「パンとコーヒー」

「パンとコーヒー」が始まった朝

2018年元旦からスタートということで、十数人のメンバーが集まり、それぞれエッセイや物語を書くことになった。

ゆるゆる絵本作家・しみ青年からの1マガジン目。

なかなか始まらなかった。

 

メンバーは不安に思った。

 

「始まるのか?パンとコーヒー」

 

しみさんは、寝坊して朝投稿できなかったようである。

 

結局、1月2日の午後から始まった。

 

 

朝じゃなかった。

 

本当にゆるゆるマガジンだ。

 

そんなゆるい読み物が集まったマガジン、朝からちょっとだけのぞきませんか?

noteマガジン「パンとコーヒー」

ナナメドリのエッセイはこちらから読めます

パンとコーヒー「朝起きてパンとコーヒーを用意するのは贅沢かもしれない」

noteのアイコンは、パンとコーヒー仕様です。

ちょうどパンを食べています。

寄稿記事
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私は昔エッセイを書く人になりたかったことを思い出した

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